[無料画像/cg52枚]俺に初めて彼女が出来たので、幼馴染みでセックスの練習をしておく事にする。

あらすじ

平凡な日常を過ごしていた高校生のカズヤ。そんな彼の日常は同級生の女の子からの告白で一変する。

幼馴染みのミズキのアシストで付き合うことになったのに、彼女との事で相談しに行くとミズキはなぜかイライラしている

しかし、そんなミズキから衝撃の提案が...!!

「アンタ...私で童貞捨てておきなさい。」

衝撃の提案に唖然とするカズヤだったが、説得に負け、2人の秘密の関係が始まるのだった...!

まとめると…

幼馴染みの女の子・ミズキは主人公に想いを伝えることができずにいた。

そんな主人公に彼女ができてしまい、焦ったミズキは自分をセックスの練習相手に誘う!

痛々しくもいじらしい、少女漫画のような青春エロ漫画です!!

オススメしたい!!
  • ハッピーエンド
  • 幼馴染み
  • 処女
この要素を含みません。
  • ハーレム
  • ロリ
  • 輪姦
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キャラクター紹介

七瀬ミズキ

名前七瀬ミズキ
関係幼馴染み
プレイ処女・和姦
一言アンタ...私で童貞捨てておきなさい

秋月カズヤ

名前秋月カズヤ
関係幼馴染み
プレイ中出し
一言...な、何言ってんだ?お前...

藤崎ヤヨイ

名前藤崎ヤヨイ
関係同級生
プレイ...
一言秋月君の事が...好きです...付き合って...いただけますか...?
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画バレの一覧

俺に初めて彼女が出来たので、幼馴染みでセックスの練習をしておく事にする。

男子生徒達から人気のあるミズキだが、カズヤには口うるさい。

同級生と付き合う事になったのをミズキに報告しに行くのだが...。

突如キスされる!!

「今度はカズヤからもう一度キスしろ」と強気に言ったものの緊張を隠せない...。

お互い初めての前戯

遂に初めてのセックス!!

あまりの痛さから「抱きしめて」とおねだり。

気持ち良すぎて我慢できず激しいピストンで攻めたのち、中出し...!!

デートの練習もすることに

カップルのようにお祭りを楽しむ2人。

良いムードになった2人は...!?

浴衣で青姦!!

その後も練習は続くのだが、2人の関係は...!!

俺に初めて彼女が出来たので、幼馴染みでセックスの練習をしておく事にする。

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タイトル俺に初めて彼女が出来たので、幼馴染みでセックスの練習をしておく事にする。
サークルPROTMIND
CG52枚
タグハッピーエンド/幼馴染み/処女
公式DMMコミック
価格¥1080 → ¥864(20%off)

シナリオ紹介

俺に初めて彼女が出来たので、幼馴染みでセックスの練習をしておく事にする。のストーリを一部紹介!!

<第1章:藤崎さんからの告白>

ふぁ~あ...面倒くさいなぁ

学校に行くのが面倒で気だるそうに登校するカズヤ。

...ったく、アンタって本当にだらしない男ねぇ

そんな彼を見かねて話しかけてきたのはミズキだった。
ミズキとは家も近所の幼馴染。
彼女とは腐れ縁で特に何とも思っていないカズヤだが、それに反して見た目の可愛さ、そして内面の明るさで学校の人気者だった。

寝癖直してないし!ネクタイも曲がってる、ちゃんとしなさいよ!

お前に関係ないだろ!

関係あるわよ!アンタがだらしないと私が恥ずかしいでしょ?

やっぱり関係ないだろ!

いいから反省しろ!このバカ!

幼馴染ならではのやり取りをしながら登校する。
こんな感じで日々が過ぎて行くのだと2人共、思っていた
のだが...!

突如呼び出された屋上で待っていたのはお嬢様...!?

ちょっと
アンタ、今から屋上に行きなさい

はあ?屋上?なんで?

突然の謎の命令に戸惑うカズヤだが

いいから行きなさい!
行かなかったら殺すわよ!!

ミズキの恐ろしい剣幕と行かないと事が済みそうにないのを察し、とりあえず行くことにするカズヤ。
屋上に着くと一人の女の子が居た

秋月...君...

え...藤崎さん...?

待っていたのは校内一のお嬢様と言われる藤崎ヤヨイだった。

ごめんなさい...急に呼び出ししまって...

い...いえ...

付き合った事のないカズヤでも雰囲気を察しヤヨイの言葉を待っていると!

秋月君の事が...好き
付き合って...いただけますか...?

予想通りの言葉が!!

(特に断る理由もないし...)

俺なんかで良ければ、是非!

良かった...

唐突だがこうして2人は付き合う事になった
のだが...

<相談したミズキから予想外な提案!?>

フハハ!まさか俺が藤崎さんと付き合う事になるなんて!

家に着くなり驚きと喜びを顕にするカズヤ
そんなカズヤだったが、一つ懸念があった。

(女の子と付き合うって何すれば良いんだろ...)

どう考えてもわからないので報告も兼ねて近所に住むミズキに相談することに。

でさ、藤崎さんと付き合う事になったんだけどさ

そんな近寄り難いタイプなのに、何で付き合う事にしたのよ

ミズキが仕組んだことなのに、彼女はムスッとしている...

ああいうお嬢様はどう扱ったらいいんだ?
正直ちょっと緊張しちゃうんだよ...

何でそんな事、私に聞くのよ!!

ミズキは突然激昂し机を叩いた!

な、なんだよお前!

戸惑っているカズヤに対して、ミズキは何かを堪えていた。
しかし...!

って言うかさぁ...アンタ童貞でしょ?

...は?

唐突に意味の分からない質問をされカズヤは呆然とする。

駄目ねぇ...そんなんじゃ

そう言うと徐にカズヤの隣に座り顔を近づけてくる...!

(キスされる!!?)

よせ!

言おうとしたその瞬間!

((ちゅっ!))

カズヤとミズキの唇が重なった!

...ッ!

んッ...!

戸惑いながらも気持ち良い感覚に2人はしばらくそのままでいた。
やがてミズキの方が離れていき...

何考えてんだよ、お前!?

たかがキス一つで、まったく童貞は余裕がないわねぇ...

口では強がっているが、どう見てもミズキは震えていた。
しかし...

アンタ...私で童貞捨てておきなさい

彼女は続けてとんでもない事を言いだしたのだった!

<ミズキとセックス!!?>

...な、何言ってんだ?お前...

やらせてあげる、そうすれば藤崎さんの前でも、緊張なんてしないんじゃない?

お前、それ本気で...

本気よ。キス一つされただけでこんなに取り乱しちゃうチキンの童貞には無理かしら?

イラッとするカズヤだが先のキスが今までに感じたことのない興奮と快楽に満ちていてセックスに対する好奇心が沸々と掻き立てられていた。

(普段から何かと酷い目に遭わされていたので丁度良い...)

などと無理矢理に理由を付け...!

...わかった。藤崎さんの前でも余裕でいたいしな

ぅ...

藤崎さんの代わりと言われてしまい、ミズキは躊躇うような、悔しがるような素振りを見せてしまう...
それを感じ取ったカズヤは...

...やっぱやめるか?

や、やるわよ!やるに決まってんじゃない!

ミズキは半分、自分に言い聞かせるようにそう言った。

<第2章:初めての練習>

...

2人はベッドに座りしばらく黙り込んでいた。

(いざやるとなると、やっぱりひるんでしまうな...)

ま、まずは...キスから...でしょ...

お、おう...

キスしようとカズヤは近づくのだが...!

ちょっと待って!その前に...わ、私の事...好きだった言いなさいよ

戸惑うカズヤに

恋人同士がえっちする時は好きだって言ってからするのが基本でしょ

必死に説き伏せてくる。
何となくそういうものかと納得したカズヤは...

好きだ...ミズキ

その言葉にミズキは急に頬を赤らめ、恥ずかしそうに視線を逸らす。

もう一回...

(ここまで来たら何度言っても同じだ...)

ミズキ...好きだ

更に顔を赤く染めるミズキ。
ミズキの照れる姿を見て、また自分の口で好きと言った事はカズヤの何かを熱くさせていた。
そしてゆっくり顔を近づけ...

ん...

二度目のキス。

(やばい...これ...気持ちいい...)

そのままゆっくりミズキを押し倒し、愛撫する...

あッ...好きって言って...

好きだ...ミズキ...好きだ...

気持ちよさとミズキの可愛さにカズヤは夢中になっていた。
そして幼馴染のブラを外す...!
((ふるんっ))

(で、でかい!それになんて綺麗なんだ...)

優しく触ってね...

その言葉がカズヤを更に興奮させた。
((モニュ...ムニュ...))

あっ...う...あんっ♡

おっぱいの気持ちよさに夢中で、カズヤはいっぱい攻めてしまう。

はああ...カズ...ヤぁ...♡

(何だこいつ...めっちゃえろい...!
次はアソコを...)

はうっ!?どこ...触って...!んあっ...はあっ...!

ミズキは抗議するがカズヤの攻めに喘ぎ声しか出せなくなる...
((くちゅ...くちゅ...!))

いっ...や...カズヤぁ...くうううっ!!

(すっごい濡れてる...よくわかんないけどこれがクリかな?)

そうしてクリトリスを攻めると

ひやっ!カズヤっ!!うあっ!はあああっ!!

えっ!?

予想以上の反応が返ってきてびっくりするカズヤ。
しかしそのまま攻めると...

あうっ...!!あ...ああっ...ああ...

((ビクンッ!ビクンッ!!))
ミズキは腰を浮かせて激しく痙攣させた後、徐々に弛緩させ...
人生で初めてイッたのだった!
ミズキの果てた顔を見て、カズヤの頭の中にはミズキを犯す事でいっぱいだった。
そして...

ミズキッ...!!

えっ...!?

絶頂の余韻に浸っていたミズキだったが、いきり立ったカズヤのチンコを見て小さく悲鳴を上げた。

(ここか...!?)

ミズキの抵抗も気にせず、カズヤはミズキのマンコに思いっきり押し込んだ!!

ひぐううッ...!カズヤぁ...!うあああ...っ!!

今まで誰も受け入れた事のないミズキのアソコにミチミチと音を立てながらゆっくり入っていく!

はッ...ああッ!!

カズヤのモノが最後まで最後まで入るがミズキのアソコがあまりにキツく、しばらく抱き合ったまま動けずにいた。
その間、カズヤはただただミズキを愛おしく感じていた。

無理矢理...!バカッ...!!
好きだって...言いなさい...!!

ミズキの可愛さ、愛おしさに心から...

好きだ...ミズキ...お前が好きだ...

あうっ...はううっ...

2人はそのまま何度もキスを重ね抱きしめている内に、ミズキの痛みが落ち着いていき...

カズヤ...う、動いて...

その言葉にカズヤは優しく動き出す。
((クチュ...ヌチュ...))

ううっ...!

最初は痛みで埋め尽くされていたミズキだったが徐々に感じ始める
カズヤもその得も言えぬ快楽に頭が真っ白になり...
((パチュッ!ズチュッ!!))

あああああっ♡

カズヤは欲望の赴くままに力いっぱい犯していた!

ミズキ...ミズキ...ッ!!

カズヤッ...カズヤぁ...!!

2人は愛を感じながら激しく動き
((グヂュッ!グヂュッ!!))
そして遂に...!!
((ビュルッ!ドピュルッ!!))

あーッ!!

ミズキは身体を弓なりに反り、カズヤは射精し、2人は同時に果てた!!
そのままお互いを感じながらしばらくの間抱き合っていた。

外に出せって言ったでしょ...?

あ...

カズヤは自責の念に囚われ落ち込むが、ミズキは優しく頭を撫でる。

もっと練習しないと駄目ね...

そして...

もう一回...好きって言って...

好きだ...ミズキ

自然と本心からミズキの事を好きと言えるようになったカズヤ。

(この時既に、俺は藤崎さんの事忘れかけていた...)

こうして2人の秘密の練習が始まった。
2人はそのまま練習を続けていくがお互いの気持ちはいかに!!?

<今後の展開をチラ見せ!!>

一緒にお風呂に入っている最中に始まって...!?
二人の気持ちは?
関係は...!!?
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作品レビューとまとめ

『PROTMIND』のヒット作である『俺に初めて彼女が出来たので、幼馴染みでセックスの練習をしておく事にする。』

もどかしく、いじらしい、思わず応援したくなるような青春エロ漫画です。

幼馴染み故に素直になれないミズキの可愛さ、開発されていく姿に何度も抜けること間違いなし!

エロ・ストーリー・青春を読みたい方は必見です!!

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