《無料画像》びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~のネタバレ | 同人すまーと

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~の無料画像

> > びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~の無料画像




『びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』の無料画像とネタバレです。

《第一話:ギャル系ビッチとナマ本番!秘密のセックス補習》

《第二話:部活女子の穴締り!3Pガチハメ課外授業!!》

をネタバレしてみました。

スクールものが好きな方におすすめです。

『びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』はのコミック


『びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』は、

開業したばかりの塾に入ってきた生徒は顔面偏差値の高い女子生徒ばかりで、

大きいイチモツを見られた童貞男性講師は女子生徒に誘惑されてハメまくるという

エロ漫画です。

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』は、

  1. ・制服コスプレイが好きな方
  2. ・スクールものが好きな方

におすすめでスポーツ系からギャル系まで様々なジャンルの女の子が出てきます。


『びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』のあらすじ

開業したばかりの個人塾。

主人公は担当するクラスと初顔合わせの日を迎える。

しかし、そこに待っていたのは可愛い上にむちむちボディのギャルばかり。

(俺は夢でも見ているのだろうか…)

「よろしくね♪」

(みんななんてエロい身体しているんだ…)

「スキありぃ~っ♪
なにボーっとしてんの!?」

「え?ちょっ!」

「うわ…何この大きさ…
てか何でギンギンなわけ?」

(やばい…終わった俺の人生…)

がっくりとしている男性講師であったが、

裏腹に女性生徒たちはその大きいイチモツ

に興味を持ってしまっていたのであった・・・

ここから講師とギャル生徒たちとの特別レッスンが始まる!?

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~
の続きを読む


『びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』の登場人物

  1. ・主人公
    ようやく目標にしていた
    個人塾の開業にこぎつける。
    素晴らしいイツモツの持ち主だが、未だ童貞。
  2. ・宮野あまね
    茶髪のむちむちギャル。
    進路指導をしていたはずだったのに
    身体を擦り寄らせてきて…!!
  3. ・伊吹冬華
    黒髪のショートよりも
    ちょっと長めのスポーツ少女
    いわゆる正統派美女
  4. ・橘リナ
    こちらも冬華と同じスポーツ少女。
    褐色肌の元気いっぱいのスケベギャル

童貞講師が夢の体験!?


《第一話:ギャル系ビッチとナマ本番!秘密のセックス補習》

色々ハプニングがあったものの、まずは初回の授業が終わり、

ホッとする主人公。

しかし、授業が終わった後、志望校のことで個人的に相談があると

宮野あまねという生徒から頼まれる。

「宮野…?
ちょ…ちょっと近すぎじゃないか?」

「クスクス…
え?そうかな?
先生気にしすぎだよ?」

そう言いつつも、あまねはそのむちむちのおっぱい

を主人公にあて、上目使いで見つめる。

そのダイナマイトボディをじろじろと見てしまう主人公

「せーんせっ♪
何見てるのかなぁ?
早く進めて欲しいんだけど…
なんだか顔赤いよ?」

そう言い、ふとももを主人公の足の上に乗っけるだけでなく、
上と下、両方はだけて下着を見せつけてくるあまね。

(なんてスケベな下着つけてんだ…
あぁ…ダメだ…流されちゃ…)

「ほーら?
私の身体見てもっと硬くしていいんだよ?」

ついに…あまねの手が主人公の股間に触れ、手コキを始めるッ!!

「気持ちいい?
私の手?」

もう既に主人公は講師という立場や理性を忘れて

その気持ち良さに浸っている。

「やわかくて…
細い指が絡んで…たまらないっ
くぅつ!で…出るっ!」

(やっちまった…)

しかしまだ主人公のイチモツは元気。

手マンを始めるだけでなく、あまねが横たわり、

主人公がクンニを始める。

「ひゃんっ? もーおがっつきすぎだよ先生?」

そして下着をはだけ、裸になったあまねは入れて欲しそう。

「先生の硬いので目の前の気持ちいーお肉の穴
ジュポジュポして?」

「あの…
じ…実は俺…そのこういう経験なくて…」

「…じゃあさ…♪
先生の童貞…私にちょーだいっ?」

ついに童貞男子講師…!!スケベ女子生徒と本番開始!?

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~
第一話の続きを読む


びっちな教え子と本番!!

《第二話:部活女子の穴締り!3Pガチハメ課外授業!!》

とうとうあまねに挿入する主人公。

初セッ○スの快楽に溺れる。

「くぅう…
舐めるみたいに肉壁がネットリ絡みついて…ッ!
おっおおおおうっ!
根元から締め付けられる!」

やはりその大きいイチモツはビッチなギャルをも

虜にしてしまう名器なのか、よがるあまね。

「深いぃ?
奥にガツガツ当たってぇっ…?
あっはあぁあ…っ?
先生ので全部埋まってるよぉ?
んぅっいいっ?」

ピストン運動を始める主人公

「中がこんなっ…
溶けるほど熱くなってるぞッ」

「ぁあああっ?
ひぁあっすごっ…?
引きずり出されるぅっ」

「射精るっつ!
くぅあぁっ…エロま○こに射精すぞっ!」

「んぅっ…いいよっ
膣内に出してぇっ?」

「っあぁあああ?
ひぐっ?
いくうううううう
ッッ~~~~~?」

そうしてあまねに射精をしてしまう主人公であった。

アヘ顔でよがるあまね。

自分の教え子のマ○コに全てを放出してしまった主人公。

しかし、この二人の行為はやがて他の生徒の耳にも入ってしまい大変なことに…?


スポーツギャルと3P!?

ある日の授業後

「あ?先生っ」

伊吹冬華と橘リナがまだ教室に残っていた。

「この前あまねちゃんとエッチなことしてたでしょ?」

そのほとばしるむちむち褐色肌と

おっぱいを見せつけながら話すリナ

「先生が宮下イカせまくってるの覗いてたんだから」

赤面しつつ上目使いの冬華

「私たちにも同じことして
欲しいなぁ~ってだけだから?
そしたら他に誰にもバラさないからさ♪」

そう言って脱ぎだすリナに

早速挿入する主人公。

(こ…これは仕方ないんだ…
バラされないためだっ…)

「ひぐぅうっ?」

陸上部で鍛え上げられ、引き締まった膣が 主人公の理性を奪っていく

「た…橘あっ
そんなエッチな顔して…っ
悪いこだなっ」

そんなノリノリな主人公を見て

「ふふ…なんだかんだでノリノリだね先生」

と茶化す冬華

「ふあああ?
いくっ?いくっうっ?」

もうアヘ顔になっているリナに中出しする主人公

「次は私の番だよ先生…」

もう既に主人公は理性を失い、冬華のスポーツブラに

うずくまり、ハァハァしている。

「部活の後だから
そんなに嗅いじゃ…」

恥ずかしがる冬華に早速挿入。

「んああっ?
がっつきすぎぃ?」

ブラをはだき、冬華のおっぱいをむしゃぶる主人公。

冬華のストッキングをビリビリにするほど激しいプレイをし、

中出しをした主人公。

そしてその後三人でラブホテルに行き

スポーツウェアに着替えたリナと冬華を相手に

その自慢のイチモツで何発も楽しんだのであった…

しかし、まだまだそのでかいイチモツを
狙う女子生徒はあまねや
冬華、リナだけではなかった…!!!

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~
第二話の続きを読む


管理人の『びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』の感想と評価

『びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』は、

開業したばかりの塾の生徒はなぜかビッチでかわいいギャルばかりで

素晴らしいイチモツを持つ主人公が生徒をハメまくるという

のエロ漫画です。

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~』は、

  1. ・制服コスがプレイ好きな方

におすすめです。

びっちゼミナール~エッチの偏差値100オーバー!~
の続きを読む